・ロバート・オルドリッチとの対話(1956年) 

・ロバート・オルドリッチとの対話(1962年)
 

・オルドリッチ書簡集@ 
以下に訳出するのは、第24回トリノ映画祭(2006年11月10日〜18日)のロバート・オルドリッチ特集に合わせて刊行されたカタログ(ジュリア・ダニョロ・ヴァッラン編)所収の、オルドリッチが関係者に宛てた私信。
■以下は、ハリウッドのコロンビア・ピクチャーズ・・・(続きを読む)

・バート・レイノルズとの対話C 
  
──この本のためにあなたのお話をうかがいたかった理由の一つに、あなたも同じく映画監督だという点があります。オルドリッチから受けた刺激、彼の映画のセンスがあなたの監督作に与えた影響をどうお考えですか?
BR たぶん何よりもまず、彼のプロとしての能力と経験が私を援助してくれた。・・・(続きを読む)

・バート・レイノルズとの対話B 
 
──『ロンゲスト・ヤード』に戻ると、あの映画でもあなたの演じた登場人物が殺されるはずでしたね(刑務所長が彼を背後から射殺させる)。いつあなたたちはそのアイディアを変更したのですか?
BR 私は決して、ラストを変更しなければならないと声高に言い募ったりはしなかった。・・・(続きを読む)

・バート・レイノルズとの対話A    
──あなた方 [ レイノルズとオルドリッチ ] は二人共フットボールの選手であり愛好家でした。お二人で一緒にこの企画に取り組んでいたのはそれが理由だったのですか?
BN 脚本が届いたとき、私は世にあるフットボール映画の内99パーセントにがっかりしていた。・・・(続きを読む)

・バート・レイノルズとの対話@   
 以下に訳出するのは、第24回トリノ映画祭(2006年11月10日〜18日)のロバート・オルドリッチ特集に合わせて刊行されたカタログ所収の、「もし君が本物のクソ野郎でなかったら、われわれは映画を作ることはできない」と題されたバート・レイノルズへのインタヴュー(2006年8月21日におこなわれたもの)。聞き手は同カタログの編者ジュリア・ダニョロ・ヴァッラン。。・・・(続きを読む)


・“お人形さんはいない”と監督オルドリッチは言う(1953年)

・『悪徳』をめぐって

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